妊娠中でもOKなvio脱毛方法“ブラジリアンワックス”

ブラジリアンワックス

光脱毛やレーザー脱毛は、妊娠中は控える必要があります。
ですが、妊娠中でもvioのムダ毛は気になります。

 

しかし、お腹が大きいため自分で処理するのは大変難しいです。

 

妊娠中にvioの処理をしたいのなら、ブラジリアンワックスが最適です。

 

ブラジリアンワックスはワックスを使い処理する方法です。

ブラジリアンワックスの使い方

温めたワックスを塗り、その上に専用の布を当てて、一気に引き剥がす方法です。

 

毛根から処理をするので、毛が生えてくるスピードが遅いです。
そのため、2?3週間は脱毛の効果が続きます。

 

また、生えてくる毛もカミソリで剃った時のようにチクチクしたりしません。

 

繰り返して行うことで、毛穴が弱まり毛が生えにくくなります。
生えてくる毛も柔らかく細く薄くなっていきます。

 

ブラジリアンワックスは胎児に影響があることはないので、安心して行うことが出来ます。
心配な人は一度主治医に確認して行うと良いでしょう。

 

妊娠中、光脱毛を避けなければならない理由

特に胎児に影響があるわけではないと言われていますが、ホルモンの関係上効果が現れにくいと言われています。

 

また、痛みを普段より感じやすく、その影響で流産する可能性もあります。

 

特にvio脱毛は子宮に近いので、光脱毛やレーザー脱毛は避ける必要があります。

 

ブラジリアンワックス

 

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